2017年07月26日

陽水一ファン、諸般の事情で

諸般の事情で
途切れます
m(._.)m
 
google alerts にほぼ毎日のように取り上げてもらっていましたが、
また、数少ない読者の皆さん、失礼しま~す



yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0)

2017年07月25日

陽水流、高田純次流

文化放送「高田純次 日曜テキトォールノ」
2017.02.26
blog 陽水、いつでも の続き
 
高田「朝、パン食ということあるんですか?」
陽水「いや、決まってないです
 朝は何食べようとかいうことはなくて
 もうテキトウなんですよね
 そこらへんが…高田流(笑)」
 
-----------------------------------------------------------
テキトウ…私にすれば“陽水流”(笑)
 


yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) つぶす・破壊・デタラメ・テキトウ・冗談 | 笑い・お笑い・ボケ・ツッコミ・オチ

2017年07月24日

陽水、いつでも

文化放送「高田純次 日曜テキトォールノ」
2017.02.26
blog 陽水、王道 の続き
 
陽水「はい、あんパンはないだろうー!とは
 思いながらここまできましたけど
 最近時々ね
 あんパンに手が伸びるんですよ(笑)」
 
高田「いや、多分ね
 子どもの頃は、あんパンとかしか
 なかったじゃないですか
 今、いろんな新しいのがありますから」
陽水「ありますからね」
高田「あんパンはいつでもという感じが
 あるんじゃないですか
 (だから手が伸びなかったんじゃないですか)」
陽水「そうかもしれないですね」
 
-----------------------------------------------------------
手が伸びる範囲が広がった=欲が増えた、ということ!?
あんパンの話を聞いて連想するのは
「どなたでも…」
 
関連blog
陽水「最近どなたでも」

気を付けて!ユーミン曰く「陽水は “ あり地獄 ”」

そういう意味じゃぁ、いつでも手を伸ばせる
あんパンも、女性も
なかなか欲どしいですね~ (^-^;




yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 女性 | 存在・オーラ・大きさ・迫力・強さ・ワイド

2017年07月23日

陽水、出た~!好評につき

今春行われたコンサート2017″Good Luck!″
好評につき、10月から再開決定!
 
「井上陽水 コンサート2017秋″Good Luck!″」
http://yosui.jp/information/
http://yosui.jp/schedule/
 
-----------------------------------------------------------
出ましたねー!「好評につき」
待ってました、よっ大統領 (^^)v
 
参考blog 陽水、一度言ってみたかった「追加公演」




yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) ツアー・コンサート・ライヴ・プロモーション・映像 | 願い

2017年07月22日

多賀英典、陽水の声で直観「これはやらなければ」

『別冊カドカワ総力特集井上陽水』
「井上陽水40年目の原風景」(取材・文/羽柴重文)
多賀英典さん

blog 多賀英典、陽水と会う時“緊張” の続き

 
「新しいタイプのシンガー・ソングライターを
 探したいと思っていたので
 デモテープで陽水の声を聞いた途端
 『これはやらなければ』と直感した
 歌詞のアプローチもユニークだし
 メロディも歌謡曲を超えていた
 フォークといえばフォークなんだろうけど
 まさに僕が探していたタイプの
 シンガー・ソングライターだった」と
 
-----------------------------------------------------------
運命の出会い
ここから一気に日本音楽界の頂点へ
駆け上がっていくことになる
そして、私たちに至福のときを与えてくれる
ときどきは、???も (^-^;
 
多賀さんの「フォークといえばフォークなんだろうけど」
表現を変えれば
ジャンルはフォークでもニューミュージックでもない
“井上陽水”!
 
参考blog 陽水作品は芸術、ジャンルは“井上陽水”
 

『別冊カドカワ総力特集井上陽水』



yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 声の響き・声色 | ツアー・コンサート・ライヴ・プロモーション・映像

2017年07月21日

陽水、目覚めが遅い

文化放送「高田純次 日曜テキトォールノ」
2017.02.26
昨日のblog 陽水、王道 の続き
 
高田「僕はね、あんパンとあんドーナツしか
 目いかないですよ」
陽水「それブレないですか?」
高田「ブレないです」
陽水「いいですねー
 最近やっとねー、あんパンになんか
 やっと、ちょっと、こう、あれですかねー
 目覚めが遅い」
 
-----------------------------------------------------------
以前ラジオ番組で、拓郎さん指摘
「陽水、遅いよ!」(笑)
 
しかし、それに比べ、
テキトウ男の代名詞格・高田順次さんが、
ブレないとは、なかなかですよねー
世の中、面白い (^-^;
 
参考blog 拓郎 「陽水、いろんなこと遅いよ」




yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) つぶす・破壊・デタラメ・テキトウ・冗談 | 対・対極・逆・ギャップ

2017年07月20日

陽水、王道

文化放送「高田純次 日曜テキトォールノ」
2017.02.26
blog 陽水「最近どなたでも」 の続き
 
リスナー質問「私はパン屋で
 毎日パンを焼いているのですが
 どんなに面白い新メニューを作っても
 結局一番売れていくのは
 あんパン、クリームパン、カレーパンと
 王道ものばかり
 陽水さんなんかは、街のパン屋に行ったら
 どんなのをお盆に乗せていきますか?」
高田「パン屋さんに行かれることあります?」
陽水「もちろん、ありますけどね
 それでねー、やっぱりねー、あのー
 あんパンはずっと選ばなかったんですよ」
高田「選ばなかった」
陽水「はい、あんパンはないだろうー!とは
 思いながらここまできましたけど
 最近時々ね
 あんパンに手が伸びるんですよ(笑)」
 
-----------------------------------------------------------
王道、陽水さん若かりし頃は抗っていましたが
それなりの年齢になり
バカにできないことがわかってきた(笑)
先人たちの知恵の結集
なかなかです
 
参考blog
陽水、昭和の名曲の良さがやっとわかってきた!?

亀田誠治、陽水を絶賛“王道”と“天邪鬼”の絶妙なバランス





yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 屈折・Blue・鬱屈・裏・闇 | 自然・自然に

2017年07月19日

多賀英典、陽水と会う時“緊張”

『別冊カドカワ総力特集井上陽水』
「井上陽水40年目の原風景」(取材・文/羽柴重文)
 
多賀英典さんの言葉を紹介
「彼は僕より6歳年下なんだけれど
 本人と会う時、
 どこか緊張してしまったことを覚えている
 だから、最初から和やかな雰囲気はなかったんです」
 
-----------------------------------------------------------
陽水さんを世に出したといっても過言ではない
伝説のプロデューサー・多賀英典さんでさえ
「緊張してしまった」と言わせしめる
陽水のオーラ
それも陽水駆け出しの頃にもかかわらずということを思えば
なかなかー <m(__)m>
 
『別冊カドカワ総力特集井上陽水』




yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) レコーディング・曲づくり | 存在・オーラ・大きさ・迫力・強さ・ワイド

2017年07月18日

陽水「どうなの最近?」

『別冊カドカワ総力特集井上陽水』
カメラマン三浦憲治
写真家が観たON
 
(本に写っている)楽屋の陽水さんの写真は
始まる30分ぐらい前
この日は、陽水さんが
「ギターでも持とうかな」って
自分で持ってくれた
楽屋用のギターで、いつもソファーに置いてあるやつ
「どうなの最近、三浦憲治は?」
「いや、まあまあですね」とか答えながら
撮っています
 
-----------------------------------------------------------
陽水さんの「どうなの最近?」
なかなか難しい質問だ!
これで人を試してるんでしょうかね?
いやらしいですよねー!(笑)
それでなくても陽水さんを前にすると
とてつもないプレッシャー、圧力がかかるのに
陽水さんにウケる言葉を返さなくちゃぁいけない
そう思うとますます緊張して、頭真っ白
また、それを楽しんでるんでしょうね(´・ω・`)
 
関連blog 陽水作品は芸術、ジャンルは“井上陽水”
 
『別冊カドカワ総力特集井上陽水』




yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 酷い・悪質 | 疑問・否定・ネガティブ・ダメ出し・上から

2017年07月17日

陽水“たわいがない”

『ラインダンス』
 
曲「カンドレ・マンドレ」について
呪文みたいなもの(歌)
テーマは、あの国へ行きたいんなら
この呪文を唱えれば行ける
“たわいがない”と自身で振り返る
 
-----------------------------------------------------------
だが
デビュー当時の歌手名が、アンドレ・カンドレ
ペンネームが、マンドレ、と
“たわいがない”ことを徹底して
デビューしたんだから
スゴイですよねー

“たわいがない”ことも徹底すれば
どこかに「引っ掛かる」…かも!?
 
参考blog
陽水、娘・サラサへ「引っ掛かりがないと」
意外!陽水、デビューのきっかけはビートルズじゃなく「帰ってきたヨッパライ」
 
曲「カンドレ・マンドレ」が収録されているアルバム集『ReMaster』

 



yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) なに、これ! | 発想・意外性・視点

2017年07月16日

陽水、これで始めたら驚くよね!

井上陽水 FILE FROM 1969』
interview1994「偉人の処世術学習」文/大須賀猛
blog 陽水、結構でるね  の続き
 
インタビュアー「しかも、アルバム冒頭ですからね」
陽水「これで始めたら
 聴いた人が驚くよねって
 最初は冗談で言ってたんですよ
 そういう思いつきってだいたい1週間もすると
 忘れてしまうんだけれど
 どういうわけかスタッフが
 いつまでも忘れずにいたものでね」
 
-----------------------------------------------------------
やっぱり冗談から生まれた曲だったんだー
それっぽい匂いした (笑)
しかし、いつまでも忘れなかったスタッフ、GOOD JOB!
お蔭で笑わせていただきました
間違った、楽しませていただきました (^^)v
 

曲「Queen」の収録されているアルバム『永遠のシュール』
 
井上陽水 FILE FROM 1969』
  



yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 驚き・衝撃 | つぶす・破壊・デタラメ・テキトウ・冗談

2017年07月15日

陽水、裏声・表声

井上陽水 FILE FROM 1969』
interview1994「偉人の処世術学習」文/大須賀猛
昨日のblog 陽水、結構でるね を今日も使って
 
陽水「これまでにも
 表声でどこまで高い音が出るかというのは
 やってみたんですけど
 裏声だったらどうかと
 ♪うわぁれはぁ~♪
 お、結構出るね、なんつってね」
 
-----------------------------------------------------------
「裏声」の反対、普通は「地声」
それをあえて「表声」と表現
確かにそうだよねー
う~ん、なるほどー
「表声」あってもいいんじゃない!
 
でも、ちょっと待てよ
だまくらかされてるか!?
まあ、いずれにしても
陽水さんの言葉、そのまま信じちゃいけない!ってね  (^-^;
 
参考blog 落ち着いているイメージの陽水、でも階段で蹴躓くこともあるって
 
曲「Queen」の収録されているアルバム『永遠のシュール』
  
井上陽水 FILE FROM 1969』
   


yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 声の響き・声色 | あやしい・危険・危ない

2017年07月14日

陽水、結構出るね

井上陽水 FILE FROM 1969』
interview1994「偉人の処世術学習」文/大須賀猛
昨日のblog やっぱり調子が良かった陽水 の続き
 
陽水「これまでにも
 表声でどこまで高い音が出るかというのは
 やってみたんですけど
 裏声だったらどうかと
 ♪うわぁれはぁ~♪
 お、結構出るね、なんつってね」
 
-----------------------------------------------------------
「♪うわぁれはぁ~♪
 お、けっこう出るね、なんつってね」
えっ、冗談から生まれた曲なのか!?
瓢箪から駒 ならぬ
冗談から歌
陽水さんらしい(笑)
 
曲「Queen」の収録されているアルバム『永遠のシュール』
  
井上陽水 FILE FROM 1969』
  


yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 声の響き・声色 | なに、これ!

2017年07月13日

陽水、調子のいいとき

井上陽水 FILE FROM 1969』
interview1994「偉人の処世術学習」文/大須賀猛
 
アルバム『永遠のシュール』
創作意欲にあふれた斬新な作品と紹介
1曲目の「Queen」
イントロでは靄(もや)のようなアンビエント・ギターが
けっこう長く鳴り続けている
弾いているのは陽水自身
約30秒、いつ歌にはいるんだろうと待ちくたびれたところに
異様な緊迫感をともなったファルセット・ヴォイス(裏声)が
聞こえてくる
陽水「これはね、普通は出ない、
 調子のいいときにしか出ない高い声で曲を始めてみたら
 面白いなと思って作った曲」
 
-----------------------------------------------------------
昨日のblog 陽水、大事件 をご覧あれ
--- 
調子が良かったからファルセット・ヴォイスが出た
じゃあ、調子の良いついでに
新作アルバム出しちゃおう!!!
そのアルバムが『永遠のシュール』
怠け者・陽水が2年連続アルバムリリースという大事件勃発(笑)
 
この時のスタッフさん、いいね~!!
よ~く、陽水さんをその波に乗せてくれました
ファンとして拍手喝采、感謝感激雨あられ (^_-)-☆
 
曲「Queen」の収録されているアルバム『永遠のシュール』
 
井上陽水 FILE FROM 1969』
   


yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 声の響き・声色 | 驚き・衝撃

2017年07月12日

陽水、大事件

井上陽水 FILE FROM 1969』
interview1994「偉人の処世術学習」文/大須賀猛
 
井上陽水が、1年ぶりにニュー・アルバムを発表した
これは大事件だ
というのも、そもそも“怠け者”という
レッテルを貼られている彼が
1年のインターヴァルで新作を発表するなんて
どこの誰も考えていなかった!
こんなやる気を出した彼の心中やいかに?
 
-----------------------------------------------------------
確かに、この当時はそうですよね
よく覚えてます
新しいアルバム出したら当分ないよねー
コンサートも数年に1回程度だし
まあ、あの人(陽水さん)だから、仕方ない(笑)
それを裏切るのが好きな御方
ファンにとっては、なになに?って感じでしたが
それでも嬉しい
そんなファン心理を知っての狼藉でしょ (^-^;
まったくもって、いやらしい
 
アルバム『UNDER THE SUN』1993年リリース
 
アルバム『永遠のシュール』1994年リリース

 
井上陽水 FILE FROM 1969』

  



yi_gaku at 00:39|PermalinkComments(0) 外し | アルバム・楽曲・レコード盤
こんな方にお勧め!
陽水を聴き歌い、陽水に驚愕し享楽す、陽水の発想と表現その独創的な世界触れてみませんか。特に、中高生・大学生あなたをきっと豊かに強くする。
「陽水研究」学祭などどうでしょう。人気者になるか、変人扱いされるか。だけど、変わっているからこそ面白い。だから陽水!
記事検索
アクセスカウンター